

梅干し |
全国梅干しコンクール
最優秀賞 (日本一)
受賞
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・贈答用
・家庭用
朝ご飯をしっかり
摂って、健康な1日を!
毎日一粒、マル金の梅干し! |
「かぼす」「柚子」の収穫が始まりました。
かぼすは、果汁が多く料理にあいますよ。

一日一粒の「すっぱーい」で、
健やかな毎日を!
食欲の秋。「食」を、ゆっくりおいしく
頂き、元気に過ごしたいですね!
黒川金右衛門 マル金ファーム
〒877-0201大分県日田市大山町西大山5406
Tel:0973-52-2783 FAX:0973-52-2683 |
体にいいと言われる
梅(100%)のみを、
使用して、長時間
かけて造った
梅肉エキスです。
まさに、梅のお薬です
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梅の精 |
すもも
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甘くておいしい
食べ頃の「すもも」
お届けします
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我が家の柚子で、
我が家自家製の
味に仕上げました
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柚子こしょう |
青 梅 |
梅酒づくり
最適な梅です |
梅醤油や、梅味噌
などもあります
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梅 酢など |
紫 蘇 |
梅干し造りに欠か
せない、紫蘇も栽培
してます。 |
旬の野菜をお漬物で、
お届けします
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お漬物 |
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「身土不二」という言葉を耳にします。これは、「健康な土が、健康な食べ物を育て、健康な人をつくる」ということだそうです。
まさに、我が家の農業も、土づくりから始まり、自然の力を賜りながら、皆様に安心してご利用頂ける農産品づくりに精進しています。
「いつまでも健やかな生活をおくりたい」これは、私たち誰もが目指す大切な目標です。
農業を通じて、皆様の健やかな生活を応援できればと願っています。
いつも我が家の農産品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 |
≪農園の様子≫
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柚子の収穫(上の写真)始まりました。
柚子こしょうを製造中です。
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柚子をきれいに洗浄し、一つ一つ
皮むきをしていきます。
柚子の酢も販売しています。 |
ただいま、造りたてを販売中。
我が家の商品は、粗挽き仕上げである
ことから、食べた時に柚子の風味が
口中に広がり好評です。 |
《やっぱり梅干し》
健やかな体を保つには、しっかりと食事を摂ることが基本です。
日本人の食を支えてきたご飯に梅干しは、わが国を支えた伝統食の象徴です。
この食文化こそ、四季を通して味わえるものです。
こんな梅干しだから、食卓に欠かせない食材です。
このページ下面に掲載してあります、明治政府の文部省が著作し
教科書に掲載された「梅干しの歌」にもありますように、梅干しは運動会に必ずついていくもの、
生活に欠かせないものと表現されています
「梅干しは今も昔も元気のもと」江戸時代から伝わる、疲れを癒す保存食。
梅干しは、意外といろんな食べ方があるものです。いろいろ試してみてください。
また、「こんな食べ方おいしいよ」という情報、教えてください! |

昔から我が家にある、石を刳り抜いて造った
溜池で、「ふないご」という通称で呼んできました。
江戸時代、天保10年(1839年)に建造したと
手前の壁面に刻印されています。このため池には
女人禁制の霊山烏宿山から流れ出るきれいな
天然水を頂いております。飲料水としてまた生活
用水として、昔から利用させていただいています。
我が家にとってまさに命の水です。
昔から、この「ふないご」と「山水」を大切に
利用してきました。 |
我が家の周辺施設 
・豊後大山ひびきの郷・・・リキュール工場見学、食事、温泉、
宿 泊、買い物ができる、レジャー施設です。
・道の駅水辺の郷おおやま・・・
食事、川(水)遊び、食事、農産物の買い物
カヌー体験などができる、レジャー施設です。
・木の花ガルテン・・・農産物の買い物、食事、梅蔵見学ができる
施設です。
・大分県日田市…人と自然が共生し、やすらぎ活気笑顔に
満ちあふれた交流都市 |
【知ってましたかこんな詩】
明治43年文部省著作 明治の小学校教科書に
掲載された「うめぼし」の詩

(この詩は、お客様より頂いたものです) |
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家族、お友達と「ゆったリズムin大山」(農園においで:ファームイン)
「おいしくて体にいい、そんな農産物をお客様に安心して食べて頂き
たい」そんな思いで、農産品(商品)づくりをしています。
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我が家にとって、とてもありがたいお手紙(メール)をいただきました。
それがなんと、海外(カナダ)からです。
海外からのこうしたメールは、はじめてでは?ということから、下記のように
少し紹介させていただきたいと思います。 (08,9,14にいただきました。)
NAME = ◎ ◎◎
EMAIL =〇〇〇〇@〇〇〇〇〇〇.ca
HPAGE =
MESSAGE = 初めてお便りします。
縁あって黒川百合子様の”柚子こしょう”が、はるばるカナダの●●●●ーに住む
私達の所にやって来ました。仕事仲間のご実家が福岡の方で、日本から送られてきた
荷物の中に一緒に入ってきたものを頂いたのです。
フタを開けて、一口なめてみたところあまりのおいしさに思わず一言お礼が
言いたくてメールしました。今まで帰国の際にスーパーで買ってきた
柚子こしょうは何だったんだろう?って思ってしまった程です。
ほんと感激的なおいしさでした。
パンに塗ってサンドイッチにしましたが、これもいけました。これからも
いろいろな料理に使っていきたいと思います。
マル金ファームの皆様、これからもおいしいものいっぱい作り続けて
下さいね。ほんとにありがとうございました。
こうして直接お礼が言えるなんてメールはほんとに便利でいいですね。
こうした、とてもありがたいお便りのおかげで、農作業が進みます。
どうもありがとうございました。 |
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日田市内の、主に
大山町内の小中学
校に勤務される先生
方が、町内視察に
おいでました。
梅干し造りの様子
とすもも園の様子を
案内しました。
みなさん熱心に
研修されました。
(日田市内の
小中学校の先生
h20,8,25撮影) |
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≪夏期の農園の様子≫
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上の写真は、梅園において
土づくりのために牛ふんたい肥を
施肥している様子ですb。有機質
肥料の元となる堆肥を施肥すること
により、微生物が土の中に豊富に
育ち、土作りに最適だからです。
(2008,10,11撮影) |
梅、すももの収穫が終わり、夏季剪定
作業(上の写真)や、たい肥の施肥
作業を始めました。(h20,8,30撮影) |
(上の写真)おかげさまで立派ならっきょう
収穫できました。(2008,5,16撮影)
収穫したらっきょうは、漬物にしてお届け
しています。
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黒川金右衛門 マル金ファーム
〒877-0201 大分県日田市大山町西大山5406
Tel:0973-52-2783 FAX:0973-52-2683
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